社内感染を防ぐために確認すべき新型コロナウイルスの初期症状

新型コロナウイルス感染症は風邪のような症状から始まるケースが多いと言われてます。微熱を含む発熱、鼻水、鼻詰まり、ノドの痛み、咳などです。発症してから1週間程度は風邪のような軽微な症状が続き、その中で約2割弱は重症化し入院に至る可能性があると報告されています。